IWATEDOWN

IWATEDOWN 【ALL MADE IN JAPAN 】
IWATEDOWNを着る、それはエシカルを着ること。
「つくる」から「つかう」まで「しあわせ」を追求した製品をお届けします。
第二弾ダウンジャケット好評販売中!

.エシカルを着る人 さかい 様tamaki niime ブランドディレクタータマキニイメは西脇市に拠点にコットンの栽培から企画はもちろん、紡績、染め、織り、編み、縫製、販売までを一環して行い、一点ものの量産をする世界的にみても稀有なブランド...
22/01/2025

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エシカルを着る人 

さかい 様

tamaki niime ブランドディレクター

タマキニイメは西脇市に拠点にコットンの栽培から企画はもちろん、紡績、染め、織り、編み、縫製、販売までを一環して行い、一点ものの量産をする世界的にみても稀有なブランド。

【さかい様コメント】
僕がIWATE DOWNを購入しようと思った理由は、ルックスはもちろんですが、モノづくりに対しての本物の情熱を感じたからです。想いのこもったものは着ていて心地よいとボクは感じています。これからもこの情熱を貫いてください。

さかい様
嬉しい評価を本当にありがとうございます。
こだわりのブランドを手掛ける方からもこのような評価をいただけて本当に嬉しい想いです。
私たちも更なる高みを目指して走り続けます。


#エシカルを着る人
#ダウンジャケット
#ヘラルボニー
#タマキニイメ

「持続可能性」と「多様性」を尊重する「IWATEDOWN×HERALBONY」https://iwatedown.jp■IWATEDOWNとHERALBONYの挑戦 IWATEDOWNは、大量生産と大量消費が進むアパレル業界に立ち向かい、持...
24/11/2024

「持続可能性」と「多様性」を尊重する
「IWATEDOWN×HERALBONY」

https://iwatedown.jp

■IWATEDOWNとHERALBONYの挑戦
IWATEDOWNは、大量生産と大量消費が進むアパレル業界に立ち向かい、持続可能な未来にふさわしい新しいアパレルの形を模索し続けています。100%国内製造のダウンジャケットです。

それと同時に、ヘラルボニーが運営するアートライフスタイルブランド「HERALBONY」は国内外の主に知的な障害のある作家と共に、福祉のカルチャー化を目指しています。

この共同制作において、異なるバックグラウンドを持つアーティストとデザイナーが一堂に会し、社会とファッションに独自の視点と新たな価値提供を目指します。

IWATEDOWN×HERALBONYを通し、私たちは持続可能性と多様性を尊重した新しいファッションのカタチとして発信して参ります。

「つくる」から「つかう」まで「しあわせ」を追求した製品をお届けする「IWATE DOWN」2024年のグッドデザイン賞を受賞いたしました。素晴らしい賞をいただき、大変光栄です。ダウンジャケットを作成するにあたり、関わってくださった全ての方の...
18/10/2024

「つくる」から「つかう」まで「しあわせ」を追求した製品をお届けする「IWATE DOWN」

2024年のグッドデザイン賞を受賞いたしました。
素晴らしい賞をいただき、大変光栄です。

ダウンジャケットを作成するにあたり、関わってくださった全ての方の製品にかける想いと情熱が込められています。

これからも、私たちの想いがより広がっていき、持続可能な社会の実現に少しでも近づくことを願って。

今後とも応援のほど、よろしくお願い申し上げます。

09/06/2024

https://gendai.media/articles/-/131347?page=1&imp=0

「大量生産・大量消費」は、寝具や衣類の世界も同じです。

ある統計では、東京都23区の粗大ごみの1位は「ふとん」。

1年間に廃棄されたふとんの総面積は、東京ドーム280個分にも相当します。

ファッション業界では、年間約35億着以上の衣服が海外から輸入され、その一方で年間約33億着が廃棄されているといいます。

一部はリユース・リサイクルされているものの、その割合は20%以下という水準です。

寝具や衣類に欠かせない繊維の「綿」。

原料となる綿花は、栽培や収穫に手間がかかり、綿花栽培の盛んな発展途上国では、多くの子どもたちが学校にも行かずに就労しています。

また、遺伝子組み換えの種や農薬をまかなうための借金も問題となっています。

こうした環境や労働の問題などの現実をIWATEDOWNプロジェクトを通して、今後ひとりでも多くの人が考えるきっかけとなり、親から子、そして孫へ受け継がれていくサスティナブルな商品として成長していくことを願っています。

#高橋メアリージュン
#買い物は投票なんだ

IWATE DOWNは、お客様のお身体・ご希望に合わせてお直し可能です。それは、羽毛の投入から縫製まで、全て職人の手作業で行っているからこそ出来る事。親から子、子から孫へと受け継ぎながら100年着続けていただける事を願っています。  #岩手...
19/03/2024

IWATE DOWNは、お客様のお身体・ご希望に合わせてお直し可能です。

それは、羽毛の投入から縫製まで、全て職人の手作業で行っているからこそ出来る事。

親から子、子から孫へと受け継ぎながら100年着続けていただける事を願っています。


#岩手

#盛岡
#サスティナブル
#トレーサビリティ
#フェアトレード
#メイドインジャパン

エシカルを着る人 その8石橋 貴明さん記事を見て震えた。https://www.asagei.com/3031562月19日にキャンプ地を訪れたとんねるずの石橋貴明さん!岩手出身の世界のスーパースター大谷翔平に会うためにIWATEDOWN ...
18/03/2024

エシカルを着る人 その8

石橋 貴明さん

記事を見て震えた。
https://www.asagei.com/303156

2月19日にキャンプ地を訪れた
とんねるずの石橋貴明さん!

岩手出身の世界のスーパースター大谷翔平に会うためにIWATEDOWN を相棒に連れて行ってくれるなんて!

海を渡ったIWATEDOWN。
最高です!

#石橋貴明
#とんねるず
#大谷翔平

#岩手から世界へ

ネットで読めるアサヒ芸能「アサ芸プラス」

東日本大震災から今日で13年。犠牲となられた多くの方々へ、心より哀悼の意を表しますとともにご冥福を心よりお祈り申し上げます。未だ、行方不明の方も多くいらっしゃいます。今ある日常、そして生命に感謝し、全ての方が前を向いて歩んで行けますように。...
11/03/2024

東日本大震災から今日で13年。

犠牲となられた多くの方々へ、心より哀悼の意を表しますとともに
ご冥福を心よりお祈り申し上げます。

未だ、行方不明の方も多くいらっしゃいます。

今ある日常、そして生命に感謝し、全ての方が前を向いて歩んで行けますように。

私達も、ここ岩手から出来る事を続けていきます。

やよいリビングは スポーツ選手や子どもたちの健やかな成長に貢献しています大槌町様へ災害用寝具お届け▼2021年12月2021.11.27~クラウドファンディング「いしわり」にて災害用寝具の制作資金調達と、不要に...

エシカルを着る人 その6坂上忍さんいつも東北ロケの時にIWATEDOWN を着てくれています。本当に光栄です。坂上さんのように、世の中に影響を与えられるようなブランドにしていきたい。プロジェクトチーム一同より励んでいきます。坂上忍さんが運営...
09/03/2024

エシカルを着る人 その6

坂上忍さん

いつも東北ロケの時にIWATEDOWN を着てくれています。
本当に光栄です。
坂上さんのように、世の中に影響を与えられるようなブランドにしていきたい。
プロジェクトチーム一同より励んでいきます。

坂上忍さんが運営されている「さかがみ家」は本当に素晴らしい事業。


寄付などに頼ることなく、 仕事として動物達と向き合い、人から人へ、家から家へと動物たちを繋いで行く。

職業化することで人の生活を守り、ほんとうの意味で動物達を守る。

私たちのIWATEDOWN も通じるところがあり共感しています。

「どこかに負担のかかるものづくり」に疑問を持ち、

作る工程で、縫製職人に負荷をかけない、環境にも最善の配慮をする。

使う人が本当に気持ちよく使えるもの。

製品がが劣化した後、捨てるのではなく直して次の代に受け継いでいきたいと想ってくれるようなもの。

これらを意識して作った1着です。

ただのボランティアではなく、商業化しなければ継続することはできない。
誰かが無理をすれば、必ずその歪みが他に影響しいつか破綻するから。

素晴らしい方に着てもらってIWATEDOWN に携わるものとして誇りに思います。

これからも応援しています。
本当にありがとうございます。


#岩手 

#盛岡 

#エシカルを着る人 
#岩手から世界へ

「産業情報いわて」内にて、弊社の取り組みを紹介していただきました。大量生産、大量消費が主流の時代に、弊社は20年前から寝具のリフォームを行ってきました。「IWATE DOWN」も、親から子へ、子から孫へと受け継ぎ100年着続けていただけるブ...
25/02/2024

「産業情報いわて」内にて、弊社の取り組みを紹介していただきました。

大量生産、大量消費が主流の時代に、弊社は20年前から寝具のリフォームを行ってきました。

「IWATE DOWN」も、親から子へ、子から孫へと受け継ぎ100年着続けていただけるブランドにしていきたいです。

「新時代の価値を創造する」に恥じない取り組み、事業をこれからも続けていきます。

https://www.instagram.com/reel/C3msJexLUIe/?igsh=MWlua3JyM3MxZHZpeQ==今注目の岩手県出身のフォトグラファー、なおがらさんに素敵なストリートスナップを撮影していただきました。...
22/02/2024

https://www.instagram.com/reel/C3msJexLUIe/?igsh=MWlua3JyM3MxZHZpeQ==

今注目の岩手県出身のフォトグラファー、なおがらさんに
素敵なストリートスナップを撮影していただきました。

プロジェクトリーダーの重泉も、突然のサプライズにかなり驚いたとの事ですが
IWATE DOWNへの熱い想いを語らせていただきました。

「エシカルを着る」IWATE DOWNの輪が、ここ岩手から世界へ広がりますように。

住所

〒020-0862 岩手県盛岡市東仙北2丁目14−28
Morioka-shi, Iwate
0200862

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