RICCI EVERYDAY

RICCI EVERYDAY RICCI EVERYDAYは「好ましいより好きを」を提案する、アフリカンプリントを

RICCI EVERYDAYは、カラフルで遊び心に溢れたアフリカンプリントや、サステナブルな素材を使用した、バッグやインテリアアイテム、アパレルを取り扱うライフスタイルブランド。ウガンダに直営工房を持ち、社会的に疎外された女性たちを積極的に雇用し、彼女たちとともに丁寧なモノづくりを行っています。

\お待たせしました!アケロシリーズ✨/RICCI EVERYDAY のアイコンバッグ 「アケロ38」が入荷しました!大人気のアイ柄で、寒色も暖色も揃っています👀「アケロ」はウガンダ現地の言語で「幸運を運ぶ」という意味です。11周年を迎えた今...
04/09/2026

\お待たせしました!アケロシリーズ✨/

RICCI EVERYDAY のアイコンバッグ 「アケロ38」が入荷しました!
大人気のアイ柄で、
寒色も暖色も揃っています👀

「アケロ」はウガンダ現地の言語で
「幸運を運ぶ」という意味です。
11周年を迎えた今年も、そんな想いを込めて、
皆様にアケロバッグをお届けします🇺🇬

#アケロ #アフリカンプリント #好ましいより好きを #ウガンダ

\ 9月のショールーム✨/今月もショールームでは、皆様が「好き」を見つけられるよう、スタッフ一同お待ちしております♪9月は仲本千津のトークイベントが行われる他、11周年を記念したメッセージエコや新柄のアケロがそろっています👀【平日の営業時間...
02/09/2026

\ 9月のショールーム✨/

今月もショールームでは、皆様が「好き」を見つけられるよう、スタッフ一同お待ちしております♪
9月は仲本千津のトークイベントが行われる他、11周年を記念したメッセージエコや新柄のアケロがそろっています👀

【平日の営業時間】 月金 12:00~16:00
【土日祝日の営業時間】 11:00~17:00
※5 日は12:00〜15:00の営業となります。
※営業日は変更になる可能性があります。その場合はストーリーにてお知らせしますので、ご了承ください。

皆さん、こんばんは。RICCI EVERYDAY代表の仲本千津です。先週末にウガンダから帰国しました。あっという間の出張期間でしたが、やりたかったことはやれたのでよかったです。ウガンダはちょうど雨期の始まりなのか、ゲリラ豪雨がありましたが、...
01/09/2026

皆さん、こんばんは。RICCI EVERYDAY代表の仲本千津です。
先週末にウガンダから帰国しました。あっという間の出張期間でしたが、やりたかったことはやれたのでよかったです。

ウガンダはちょうど雨期の始まりなのか、ゲリラ豪雨がありましたが、それ以降は雨が降っていませんでした。
私は今回もエチオピア航空で行きましたが、なんと3列シートに私だけ!だったので、フルフラットで寝ることができ、快適にウガンダに降り立ちました。

ちょうどKampala Artisan Marketというクラフトマーケットが開催されていたので、覗いてみることに。
主催者の一人にベルギー人の友人がおり、彼女のクリエイティビティが発揮された素敵な空間に、30ほどのウガンダ発のブランドが集結し、センスのいい素敵なアイテムが並んでいましたよ。
いつか日本でも紹介できたらいいなーと考えながら、会場を見て回っていました。
もしご一緒できる会社さんがいらしたら、ご連絡ください笑。

引き続き、RICCI EVERYDAYをどうぞよろしくお願いいたします。

11周年記念メッセージエコ✨私たちは、「自分らしくいられる自由」と「誰かとつながっている実感」を大切にしてきました。あなたが「好き」と思ったバッグが、つくり手である誰かを支えている。そんな選択肢をこれからも提供していきます💖そして、仲本千津...
28/08/2026

11周年記念メッセージエコ✨

私たちは、「自分らしくいられる自由」と「誰かとつながっている実感」を大切にしてきました。
あなたが「好き」と思ったバッグが、つくり手である誰かを支えている。
そんな選択肢をこれからも提供していきます💖

そして、仲本千津がウガンダで見つけた雑貨たちも大集合!
前回人気だったハシビロコウのオブジェも入荷しています。
ぜひご確認ください🎶

皆さん、こんにちは。RICCI EVERYDAYの仲本千津です。2026年8月26日。今日はブランド設立日であり、無事に11周年を迎えることができました。これもひとえに、変わらずブランドを応援してくださる皆さんと、そして仕事にコミットしてく...
26/08/2026

皆さん、こんにちは。RICCI EVERYDAYの仲本千津です。

2026年8月26日。今日はブランド設立日であり、無事に11周年を迎えることができました。これもひとえに、変わらずブランドを応援してくださる皆さんと、そして仕事にコミットしてくれる日本・ウガンダのスタッフの支えがあったからこそだと感じています。本当にありがとうございます。

11年目のRICCI EVERYDAYは、ブランドの運営に加えて、難民居住地区での縫製トレーニングが本格的にスタートし、新たな局面に入りました。これまで私たちが培ってきた技術や経験が、工房の外にいる誰かに役に立つのであればと思いスタートしたトレーニングですが、今年だけで150人の縫製士が誕生し、自活に向けて動き出す予定です。

とはいえ、トレーニングをしたら終わりという簡単な話でもなく、彼女たちが継続的に仕事をとり続け、ビジネスを継続させるにはどうしたらいいかを考えながら指導しています。せっかくいいものを作れる技術を持っていたとしても、それを外に発信し、マーケットに評価されなければ収入に変わっていきません。職業訓練を行うならば、売れる仕組みが絶対的に必要なのですが、難民居住地区という辺境の地でそれを確立することの難しさを痛感しつつ、どうにか方法を見つけたいです。

さて、11周年を機に、あらためて考えたことがあります。RICCI EVERYDAYは、これからも皆さんに選んでいただけるブランドであり続けられるか、ということです。ブランドとして成長し続けることはもちろん大切ですが、それ以上に、私たちが皆さんと交わしてきた「約束」を守り続けることこそが重要だと考えています。
その約束は、二つあります。一つは、皆さん自身の「好き」を取り戻すきっかけを提供すること。もう一つは、ブランドを通じて現地の女性たちと皆さんとをつなぎ、互いの人生を重ね合わせていくことです。
私たちの根底にあるのは、「好ましいより、好きを」というメッセージです。誰かに「ちゃんとしている」と思われるための正解のバッグではなく、自分が本当に心惹かれる色や柄を選ぶという、小さな自己決定の体験を届けたいと思っています。

そしてこのバッグを選ぶことは、同時に作り手である誰かの人生を支えるという社会的な参加でもあります。RICCI EVERYDAYでは、社会的に疎外されやすい女性たち、特に都市部に暮らすシングルマザーや難民の方などを、適切に経済活動に巻き込んでおり、その輪は少しずつ大きく広がっています。

「自分らしくいられる自由」と「誰かとつながっている実感」が同時に成り立っていること。それこそが、RICCI EVERYDAYが存在する意味であり、守り続けるべき約束だと思っています。昨今の混沌とした国際情勢の中で、私たちはこのことの重要性をますます強く感じるようになりました。

上記のことを考えながら、今年のテーマとして、“Freedom to Choose, Reason to Matter”を選びました。これからも、皆さんとの約束を守りながら、ブランドとして成長していきたいと考えています。
12年目に突入するRICCI EVERYDAYも、どうぞよろしくお願いいたします。

住所

市谷甲良町2-17 市谷甲良町ビルA
Shinjuku-ku, Tokyo
1620856

営業時間

月曜日 12:00 - 16:00
水曜日 12:00 - 16:00
金曜日 12:00 - 16:00
土曜日 11:00 - 17:00
日曜日 11:00 - 17:00

ウェブサイト

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